ご存知ですか?耐震性能の有効期限。

新築時は耐震3でも数年後に柱が腐ると耐震3とは言えません。緑の柱は100年腐らないので「ずーっと耐震3」が続きます。

耐震性能の有効期限

耐震等級3相当は耐震等級3ではありません。

一般的な木造住宅は、技術的基準を満たしていれば構造計算をしなくても建てることができます。耐震等級3“相当”とは、耐震等級3相当の性能を持っているが、評価機関への申請をせず、正式な認定を受けていない建物で、実際の耐震性能は不明です。D’S STYLEでは「耐震等級3」の認定を受けますので、構造信頼性以外にも、「地震保険50%割引」「フラット35-S利用可能(一定期間、金利0.25%引下)といったメリットもあります。

耐震性能の有効期限

D’S STYLEは本当の耐震性能最高等級3の家。

北海道基準もクリアする魔法瓶みたいなぽっかぽかの家。

高断熱・気密性能 0.46ZEH ZEH高断熱基準UA値≦0.6以下 UA値0.46 / C値0.8

政府が推し進めている省エネ住宅の取り組みZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)で目指す外皮性能の基準である0.6を上回る0.46の性能を持っています。これはさらに基準が高いHEAT20.G2レベルの国内最高レベルかつ北海道基準もクリアする数値。また気密性能においてもZEH基準をクリアする0.8となっています。年間光熱費が次世代省エネ基準の家と比べても年間10万円節約できる家計に優しい家。今後50年住むとすると莫大な差が節約できる家であることが、数値としての住宅性能にも現れています。