こんにちは!
ファイナンシャルプランナーの染矢です。
多くの方が家を建てる際、
自然光をたっぷり取り入れるために
南向きの大きな窓のあるリビングを希望されます。
でも実は南向き窓は現代の住宅において
『ちょっと古い常識』なんです。
D´S STYLEが提案する住宅は他とは一味違います。
外観はシンプルな四角形で
一見すると大きな窓が少ないように見えます。

ですが実は家の中に入ると
とっても明るいんですよ!
今回は…
大きな窓がなさそうなのに
明るい家の秘密
をお伝えします。
■光を取り入れる革新的な方法
私たちの家は空から直接光を取り入れる工夫が
施されています。
中庭を中心にした「光のポケット」が
どんな方角の敷地でも
部屋全体を明るく風通しの良い空間に変えます。
天井からの自然光は
壁からの光に比べて3倍もの採光効率を誇ります。
この工夫により外側に大きな窓がなくても
家の中は常に明るいのです。

■プライバシーと安心を確保
窓を控えめにすることで
通行人や車の目から家の中が見えにくくなります。
いつでもカーテンを閉めずに
開放感あふれる空間を
楽しむことができるでしょう。
防犯面でもメリットは大きいです。

■実際の生活と大きな窓
一般的には南面に大きな窓を設ける家が多いですが
実際にはほとんどのお宅で
「カーテン」が閉められています。
理想と現実のギャップに
私たちは新しい提案をします。
大きな窓からの光は
リビングに限定され他の部屋には届きません。
なので意外と実用性に欠けるのです。

家を建てる際には
南向きの大きな窓が実際にどのような役割を果たすのか深く考える必要があります。
光を取り入れつつプライバシーを守り
余計な費用をかけずに済む家づくり。
それが私たちの目指す家です。
「カッコイイけど住みにくい」
というデザイナーズ住宅の評価を覆し、
私たちは使いやすさ・維持のしやすさを考慮しつつ
必要なものだけを残したシンプルで美しい住宅を
提案します。
これまでの常識にとらわれず
新しい住まいの形をご提案いたします。
家づくりについてのご相談は
いつでもお待ちしております!
それではまた!
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