毎日がリゾート気分!こだわりを全部かなえたから後悔は全くありません。
埼玉県 K様邸 shed/Style@HOME(2.75×6.0PLAN)
その後の暮らし
「どこにいてもリゾートにいるような家にしたい」
そんな夢をかなえたK様ご夫妻の、その後の暮らしをお伺いしました。
リゾートみたいな
家で暮らしたい!
妻:私たち、自然が満喫できる海外リゾートが大好きなんです。
夫:だから、せっかく建てるならどこにいてもリゾートにいるような家にしたいと思っていました。そのためにはまず、無垢の床と漆喰の壁だと。
妻:ナチュラルでお洒落な雰囲気にしたかったんだよね?
夫:うん。それで「木」と「漆喰」でネット検索して、ディーズスタイルさんを知りました。
妻:自然素材の家ってやっぱり高いイメージがあったんですが、ディーズスタイルさんはそれがスタンダードだということで、価格も抑えられるかなって。何しろ土地からの家づくりだったので予算に敏感になっていましたね。
ディーズスタイルに決めた理由は?
夫:問い合わせたら、社長の染矢さんがモデルハウスに案内してくれました。土間のある開放的な空間にひと目惚れでしたね。
妻:染矢さんはとてもフランクで話しやすくて。土地からローンのことまで親身に考えてくれたことも嬉しかったです。
夫:ベースプランにこだわらず、やりたいことを優先していいよって言ってくれたので、希望を伝えたら、すぐにいろいろなレパートリーを提案してくれました。そこから自分たちのイメージもどんどん膨らんでいったよね。
妻:とりあえず「こんな風にしたい」って言ってみる、みたいな。(笑) どんなことでも気兼ねなく言えたのは、本当に良かったです。
夫:土地探しでは日当たりとか周囲の環境とか、見るべきところをアドバイスしてもらったおかげで、いい土地を見つけられました。事前に計画地をチェックしてもらったから安心して購入することもできましたしね。
こだわったところは?
妻:1階と2階で違うリゾートをテーマにしたこと。1階はパームスプリングスで2階はボヘミアンビーチスタイルです。
夫:玄関を開けたら、バーンと土間空間が広がっていますが、用途はウォークインクローゼット。それぞれの服を吊るしてショップのような雰囲気にしました。
妻:ペルシャ絨毯やアンティーク家具を置いてラグジュアリーに。ソファのインディゴのカバーは色抜きから縫製まで自分でやったものなんです!
夫:奥の寝室や納戸の仕切り戸はガラスにして開放感を演出しました。ベースプランのような吹抜けはないけれど、スケルトン階段や明り取り窓で十分明るいですね。
妻:2階の一番のこだわりは、広々としたバルコニー。
ここに絶対プールを置きたかったんです。
夫:もったいないくらいの広さがあるレストルームもこだわりのひとつ。アンティークのドアや妻が手彫りした洗面台の扉を採り入れて非現実的を演出してみました。ここだけ壁をピンクにしたんですが、可愛くなりすぎたり、下品になったりしないように色味は相当迷いましたね。イメージどおりに仕上がって大満足しています。
住み心地は?
妻:もう最高!毎日、リゾート気分を楽しんでいます。
夫:バルコニーのフェンスを高くしてもらったので、 カーテンなしで寛げるのもいいですね。
妻:1階のソファーで過ごすのも大好き!友人たちが遊びに来ると、それぞれが気に入った場所でのんびりしてます。(笑)
夫:やりたいことが全部実現できたので後悔はゼロ!今後は外構を整えたり、グリーンや花を植えたりしながら自分たちのリゾートを完成させたいですね。













